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ねこね、こねこね。、1stミニアルバム『たのしい、わくわく、する音楽。』にセカオワのNakajinがコメント

ロックでキュートなセンチメンタルポップバンド、ねこね、こねこねが6月17日にリリースする1stミニアルバム『たのしい、わくわく、する音楽。』から、リード曲「四半世紀カルテット」のMVと新アーティスト写真が公開された。

ねこね、こねこね。は、優しく遊び心のある日本語詞とゆるふわキャッチーな美メロ、コーラスが哀愁を呼ぶ、ロックでキュートなセンチメンタル猫ポップバンド。このほど公開された「四半世紀カルテット」のMVは、バンド名になぞらえ巨大な「猫転送装置(ネット上で話題!)」の中での演奏シーンと、白と赤のスタイリッシュでかわいいアニメーションが見所だ。

また、今作『たのしい、わくわく、する音楽。』の帯には、SEKAI NO OWARIの Nakajinがコメントを寄せており、そのコメントも合わせて公開されているので、こちらもぜひチェックしてほしい。

【Nakajin(SEKAI NO OWARI)帯コメント】

一聴してリラックスしたサウンドの中に潜むギター、ベース、ドラムの熱い個性のぶつかり合いと、垣間見えるアレンジの変態性。確かに「わくわく」する! Nakajin(SEKAI NO OWARI)

「四半世紀カルテット」MV
http://youtu.be/AcconhcIfWQ

ミニアルバム『たのしい、わくわく、する音楽。』

2015年6月17日発売
NBDL-0028/¥1,500+税
<収録曲>
1.ねこは何でも知っている
2.すうじの唄
3.タイヤの恐竜
4.ほいほいほい
5.四半世紀カルテット
6.いろのものがたり(Acoustic Ver)

  • minp!音楽ニュース(2015年06月11日)
  • 制作協力:okmusic UP's