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「Code:Realize ~創世の姫君~」ドラマCDよりコメント到着

乙女ゲームブランド「オトメイト」が贈るPlayStation(R)Vita用ソフト「Code:Realize ~創世の姫君~」のドラマCD『ロンドンLOVEストーリー ~お義父さんと呼ばないで~』が3月18日にリリースされる。


今作では、豪華出演陣による、ドラマCDだけのオリジナルストーリーが展開。ゲームの原画を手掛けたmikoによる美麗描き下ろしジャケットイラストにも注目したい。そしてこの度、キャスト陣からのコメントも到着している。


■『Code:Realize ~創世の姫君~ ドラマCD ロンドンLOVEストーリー ~お義父さんと呼ばないで~』公式コメント

【Q1】収録を終えられてのご感想をお願い致します。
【Q2】今回のドラマCDで“1番気合いを入れられたシーン”や“聴きどころ”などありましたらお教えください。
【Q3】最後に、ドラマCDの発売を楽しみにされているファンの皆様にコメントをお願い致します。


◆前野智昭さん(アルセーヌ・ルパン 役)

【A1】
本編のご感想も皆様からよく頂きますし、また再びルパンを演じられたのが素直に嬉しかったです。

【A2】
寸劇はキャラを忘れていいというご指示だったので、大きめな表現でやらせて頂きました。

【A3】
色々な展開があればいいなとキャスト陣もよく言っていますし、これからも作品を応援して頂ければと思います。


◆諏訪部順一さん(エイブラハム・ヴァン・ヘルシング 役)

【A1】
本編のエピソードからは離れたコメディタッチのエピソードでした。
楽しく演じさせていただきました。

【A2】
気合は常にすべてのセリフに。
聴きどころは全部です。

【A3】
ふたたびヴァンを演じられたことを嬉しく思っています。
作品世界を広げる……ものかどうかは分かりませんが(笑)
お楽しみ頂けると幸いです。


◆柿原徹也さん(ヴィクター・フランケンシュタイン 役)

【A1】
このメンバーでの収録はやはり楽しいですね。
和気あいあいの中、順調にRECが進んでいきました。
それにしてもドラマCDになるの早くないですか?!(笑)

【A2】
カルディア役を妄想シーンで演じる機会があったんですが、そこは気合いが入りましたよね。
基本的にゲーム本編が非常にシリアスだった分、今回はギャグ満載です。

【A3】
いつもCode:Realizeの応援ありがとうございます。
皆さんのお陰でこんなにも早い時期にドラマCDの発売が決定しました。
これからも最高の作品創りを目指していきます!よろしくね!


◆森久保祥太郎さん(インピー・バービケーン 役)

【A1】
ゲーム収録を経て、ドラマCDなど他キャストとの掛け合いがあると、キャラクターがふくらむので楽しいですね。

【A2】
完全に忘れてるが故のツッコミ。難しい。

【A3】
ゲームを楽しんで下さってる皆さんには、ぜひお楽しみに、と。
まだゲームに触れていない皆さんには、このドラマCDからぜひ作品の世界に触れていただきたい!!


◆平川大輔さん(サン・ジェルマン 役)

【A1】
久しぶりにサンをやらせて頂きました。
ゲーム本編の収録時と異なり、他のキャストの方々と一緒に収録させて頂けるのは、やはり楽しかったです。

【A2】
寸劇をやっているシーンがありました。
「キャラから離れて頂いて構いません」とのご指示を頂いたので(笑)、みんな自由にやらせて頂きました。
どんな風に出来上がっているのか、僕自身も楽しみです(笑)

【A3】
ゲーム本編とは、また一味違ったテイストでお届けする作品になっているのではないかと思います。
楽しい作品に仕上がっていると思いますので、是非聴いて頂けたらと思います。


◆村上和也さん(エルロック・ショルメ 役)

【A1】
こうしてまたショルメに会う事が出来てとても嬉しいです!
今回はドラマCDとのことで、キャストの皆様とご一緒させて頂けて、とても充実感のある収録でした。

【A2】
本作中でショルメが話す一番最後の台詞と、ある意味お約束の「あるキャラとの掛け合い」ですね(笑)
どんな内容なのかは、是非聴いて確かめて下さい!

【A3】
とても楽しい賑やかな作品になっております。
皆さんに聴いて戴けたら嬉しいです。
きっとまたゲームをプレイしたくなりますよ♪


◆石上美帆さん(ドラクロワ二世 役)

【A1】
ゲームと違い他のキャストの方々と一緒に収録することが出来たので、ドラちゃんがこんなにも暖かい人たちに囲まれて暮らしているんだなと…今、子供の成長を喜ぶ親のような気持ちです。

【A2】
最後の方に、ドラちゃんが必死に背伸びして勇気を振り絞った渾身の一言があります。
そこを是非!微笑ましく見守っていただけたらと!!!

【A3】
シリアスなゲーム本編とはまた違ったキャラクターたちの魅力が詰まっています。
ドラちゃんでこんなことをやってみたいという夢も叶い、私自身発売がとても楽しみです。


(C)2014 IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY

  • minp!音楽ニュース(2015年03月17日)
  • 制作協力:okmusic UP's